


2021年、2022年に続き3回目となる
「adidas Originals×Marimekko」
コラボシューズ。
アディダスオリジナルスの
アイコンとも言える
スタンスミス(STAN
SMITH)に
マリメッコを代表するウニッコ(UNIKKO)を
落とし込んだ
「ABC-MART」限定モデル全3種を、
スニーカーと共に毎日を軽やかに過ごす
6人に履いてもらいました。
世界中どこを探しても
「ABC-MART」でしか見つからない
「adidas Originals×Marimekko」。
手に入れることができる
最後の機会をお見逃しなく。
Style 01
前田有紀
フローリスト
10年間テレビ局に勤務後、2013年イギリスに留学。コッツウォルズ・グロセスター州の古城で見習いガーデナーとして働いた後、都内のフラワーショップで3年の修業を積む。2018年秋に自身のフラワーブランド「gui(グイ)」を立ち上げ、2021年4月に東京・表参道にフラワーショップ「NUR(ヌア)」をオープン。6歳と3歳の2人の子の母でもある。現在の仕事を始めてからよく履くようになったというスニーカーは、今やお出かけや日常使いにも欠かせないアイテム。
スタンスミスの新たな魅力を発見した一足。
新たなお気に入りスニーカーになりました。
光が透けるクリアソールが
可愛らしい!
これ履いて毎日散歩がしたい。
Style 02
清水みさと
女優・サウナプロフェッショナル
日本最大のサウナ検索サイト「サウナイキタイ」のモデル、ラジオ「清水みさとの、サウナいこ?」(AuDee/JFN全国21局ネット)のパーソナリティー、TBS「世界ふしぎ発見!」のミステリーハンターに挑戦するなど、多方面で活躍。街を散歩しながらサウナ巡りをするのが趣味。愛用している私物のスタンスミスは、黒くなるまで履き潰しているという生粋のスニーカーラバー。
Style 03
高橋美賀
カフェオーナー
2018年6月より、新宿御苑の森の近くで、月の満ち欠けに合わせてひっそりと営業する喫茶の店主。窓から月を眺めながら、ゆっくりと夜のあまやかし時間を提供。三日月のマークをポイントにしたオリジナル物販通販運営もスタート。心願成就されたお客様が多い喫茶メニューの開運フードは、カフェオレとプリン。カフェ営業は立ち仕事のため、靴選びは歩きやすさが何より重要。
足元を見れば心が晴れる、
大人のための一足。
玄関にあるだけで気分が上がりますね。
足元を見れば心が晴れる、
大人のための一足。
玄関にあるだけで気分が上がりますね。
Style 04
甲斐みのり
文筆家
雑貨の企画・イベントを行うブランド「Loule」主宰。旅、散歩、お菓子、手みやげ、建築などを主な題材に、書籍や雑誌に執筆。仕事柄全国各地へ出張に行くことが多く、歩きやすいスニーカーは毎日の相棒。マリメッコは、鞄や食器などを20年以上前から愛用中。
合わせる服を選ばず、使い勝手のいい一足。
歩くときにスカートから覗く
ウニッコが可愛らしい。
Style 05
秋貞美際
フローリスト
横浜生まれ。 IT業界から転身し2013年渡仏。 パリ6区「Rosebud」にて修行を積み、2014年の帰国を機に独立。2018年、千駄ヶ谷に花屋「migiwa FLOWER」をオープン(2019年に麻布十番へ移転)。花を調達するため、毎朝市場まで車で移動する。歩きやすく、かつ車も運転しやすいスニーカーが毎日手放せない。
さりげなく輝くゴールドの
ウニッコがお気に入り。
スカートにも合うから着こなしの幅が
広がりそう。
Style 06
そで山かほ子
イラストレーター
新潟生まれ東京都在住。安西水丸塾受講。チョコ レートが溶けたみたいにアクリル絵の具をたっぷり塗った作品や独特のタッチの線画が特徴。広告・雑誌・書籍などのイラストレーションを中心に幅広く活躍中。近年、プライウッドのカットワークのプロダクトも手がけている。スニーカーを履いて、愛犬と一緒に近所を散歩するのが日課。
シンプルだけど、
よく見るとマリメッコらしいこだわりが。
靴を脱ぎ履きしたり、
視線に入るたびに少し高揚します。